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※当サイトはゴリラクリニック公式サイトではありません。記載のクリニック情報は執筆時点のものです。最新情報はゴリラクリニック公式サイトでご確認ください。
※本記事にはプロモーションが含まれます。ただし、掲載している体験談・感想はすべて筆者個人の実体験に基づくものであり、報酬の有無で内容を変えることはありません。
※本記事で紹介する料金は 2026年4月時点 の各クリニック公式サイトの情報を基にしています。最新の料金・キャンペーン情報は必ず各公式サイトでご確認ください。
※「ヒゲ脱毛」は医学的には「減毛・抑毛」を指します。「永久脱毛」「絶対に生えない」などの表現は医学的に保証されたものではありません。
ヒゲ脱毛の費用相場、本当の金額が知りたいですよね。
私は30代会社員。ゴリラクリニックの18回コースを契約し、実際に支払った金額は247,140円でした。9月キャンペーンの10%オフだけが使えて、予算は10万円オーバー。学割は対象外、紹介割は紹介者がいなくて使えず、ペア割も対象外でした。
本記事では、領収書ベースでこの247,140円の全内訳を公開し、契約前に絶対確認すべき5つの予算項目を、11回受けた経験者としてお伝えします。
まずは事前知識を、そして予算と相場を。
ここから、後悔しない費用判断の材料をお届けします。
この記事で分かること
- ヒゲ脱毛の費用相場(医療クリニック・サロン・家庭用脱毛器)
- 実際に247,140円払った30代会社員の内訳(麻酔代・追加費用まで全公開)
- ヒゲ脱毛の費用を賢く・無駄なく抑える5つのコツ
- 生涯コスト試算で見る「本当にお得なのか」の答え
- ヒゲ脱毛に向いていない人の特徴
- 分割払い・解約・追加保証など、お金まわりのFAQ
ヒゲ脱毛の費用相場は15〜30万円【サロン・クリニック別】
結論から言います。ヒゲ脱毛の費用相場は、医療クリニックで15〜30万円、脱毛サロンで8〜15万円、家庭用脱毛器で3〜10万円です。
ただしこれは「平均的な人」の場合。ヒゲの濃さ・希望する仕上がり・通う回数によって、実際の総額は10万円にも40万円にもなります。
まずは種類別の相場を整理しましょう。
医療脱毛クリニックの相場(15〜35万円)
医療脱毛クリニックでは、医療用のレーザー機器を使用して減毛・抑毛を行います。
料金帯の目安
- コース料金(5〜6回): 6〜20万円前後
- 麻酔代(希望者のみ): 1回3,000〜3,300円×回数
- 追加照射・オプション: 1〜5万円
- 総額の相場: 15〜30万円
医療クリニックは「減毛効果が高い」「回数が少なくて済む(平均5〜10回)」というメリットがあります。その代わり、サロンより単価は高めです。
脱毛サロンの相場(8〜15万円)
脱毛サロンでは光脱毛(フラッシュ脱毛)と呼ばれる方式を使用します。
料金帯の目安
- コース料金(6〜12回): 8〜12万円前後
- 追加料金: 1〜3万円
- 総額の相場: 8〜15万円
サロンは料金が安い反面、「減毛効果が穏やか」「回数が多くかかる(平均15〜20回)」という特徴があります。結果として「安く始めたのに、回数重ねたらクリニックと同じ総額になった」というパターンも珍しくありません。
家庭用脱毛器の相場(3〜10万円)
自宅で自分で照射するタイプです。筆者も以前は家庭用脱毛器を使っていました。
料金帯の目安
- 本体価格: 3〜10万円(買い切り)
- カートリッジ代: モデルによって別途
家庭用は「自宅で好きな時間にできる」「コストが1回きりで済む」のが魅力ですが、ヒゲのように毛が濃く密集している部位には効果が出づらいというのが正直な感想です。詳しくはゴリラクリニックでヒゲ脱毛10回やってみた体験談で、家庭用から医療脱毛に切り替えた経緯をまとめています。
僕が実際に払った247,140円のリアル
筆者は名古屋駅前院のゴリラクリニックで、ヒゲ3部位+ほほ・もみあげを10回施術し、合計で 247,140円 を支払いました。
内訳の目安は以下の通りです。
| 項目 | 金額 |
|---|---|
| ヒゲ3部位+ほほ・もみあげ 6回コース | 197,000円 |
| 追加照射・オプション等 | 50,140円 |
| 合計 | 247,140円 |
金額・領収書画像・支払いのタイミング の詳しい内訳は、別記事でまとめています。
👉 ゴリラクリニックのヒゲ脱毛に247,140円かかった|費用の内訳を全公開【領収書あり】
また、筆者は10回すべて「麻酔なし」で施術を受けました。麻酔を使うかどうかで総額は数万円変わるので、この判断の経緯も参考になるかもしれません。
👉 ヒゲ脱毛の麻酔あり vs なし、本当にどっちがいい?10回すべて麻酔なしの僕が答えます
💰 247,140円を領収書ベースで全公開した費用内訳の記事はこちら。コース料金・追加料金・麻酔代などの全項目を公開しています。
クリニック選びで比較すべき5つの視点
本記事では、筆者が実際に通ったのはゴリラクリニック1社のみのため、他クリニックとの具体的な料金比較表は載せていません(体験していないクリニックを「おすすめ」として並べない、というのが当サイトの方針です)。
そのかわり、どのクリニックを選ぶ場合でも押さえるべき「5つの比較視点」を整理しました。料金表の数字だけでは見えない「本当の総額」と「自分との相性」が見えてきます。
①基本コース料金と「追加照射」の単価
「6回セットでいくら」が出発点ですが、ヒゲの濃さによっては追加照射が必要になります。
筆者も契約前は、担当者から「あなたのヒゲの濃さなら6回では足りない可能性が高い」と正直に伝えられ、「本当にこんなに払って大丈夫か…」と正直かなり心配になりました。それでも担当者の説明を信じて契約。
結果、6回目を終えた時点灧も口ひげや濃い部分がまだ気になり、最終的に10回通うことに。今振り返ると、あのとき「足りない可能性がある」と正直に教えてくれた担当者の見立てが完全に正解でした。もし「6回で必ず終わります」と言い切られて契約していたら、追加費用で揉めていたかもしれません。
だからこそ、契約前に「5〜6回で自分のヒゲが終わるか」「終わらなかった場合、追加照射の単価はいくらか」を必ず確認してください。正直に「足りないかも」と言ってくれるカウンセラーほど信用できます。
②麻酔代の扱い(別料金 or コース込み)
麻酔代は1回3,000〜3,300円が相場です。10回通えば3万円前後の差になります。「麻酔代が別料金のクリニック」と「コース込み・麻酔代無料のクリニック」では、総額の見え方が大きく変わります。
③追加照射の保証制度
「コース終了後1回100円」「7年間1回100円」などの追加保証は、回数が読めないヒゲ脱毛において最大級のコスト抑制策です。初回契約時点で保証の有無を必ずチェックしましょう。
④通いやすさ(立地・予約の取りやすさ)
ヒゲ脱毛は2週間〜2ヶ月おきに1〜2年通います。交通費と時間コストは無視できません。職場や自宅から30分以内で通える立地が理想です。
⑤「諸費用」の透明性(シェービング代・キャンセル料・再診料)
「基本料金は安いのに、諸費用で総額が高くなった」というパターンは少なくありません。麻酔代・シェービング代・予約キャンセル料・再診料・剃り残しペナルティまでコミコミで総額を試算するのが鉄則です。
📊 ゴリラ/メンズリゼ/湘南美容の3院比較を公式発表ベースでまとめた表と、多くのサイトが触れない「2023年に3院が同じSBCメディカルグループ傘下に入った」という業界再編の事実については、大手3院比較+業界再編を透明化した記事で公開しています。長期コース契約前に知っておく価値のある情報です。
ヒゲ脱毛の費用を賢く・無駄なく抑える5つのコツ
ヒゲ脱毛は安くない買い物です。だからこそ、同じクリニックに通うにしても「賢く選ぶ」ことで数万円の差が出ます。ここでは実体験を元に、費用を無駄なく抑える5つのコツを紹介します。
コツ①:平日プラン・学割・ペア割を使う(「通える前提」かだけは先に確認)
多くのクリニックには平日昼間に通える人向けの割引プランがあります。料金だけ見ると魅力的ですが、ここは「自分が本当に平日に通えるか」を先に考えるのがコツです。
筆者は比較的平日に有給が取りやすい職場だったので、平日プランをうまく使えた側でした。ただし、完全な余裕があったわけではなく、途中で繁忙期に入ってどうしても平日に休めない時期があり、そのときは施術が1ヶ月遅れたこともあります。ヒゲ脱毛は毛周期に合わせて通う必要があるので、1ヶ月ズレると完了時期も丸ごと後ろにずれます。
だからこそ、少しでも平日に休みが取りにくい仕事の人は、最初から「土日・夜間も通えるプラン」を選んだほうが絶対に良いです。平日プランのほうが数万円安くても、予約が取れなくて通えなければ意味がありません。「安さ」より「通い切れるか」を優先してください。
その他、以下の割引も該当すれば要チェックです。
- 学割(学生証提示で5〜10%オフ)
- ペア割(友人・家族と一緒に契約で割引)
- 乗り換え割(他サロン・クリニックから乗り換えで割引)
コツ②:基本は6回セットコースで申し込む
「まず1回だけ」で申し込むと、1回あたりの単価がセット契約より2〜3倍高くなります。ヒゲ脱毛は最低でも5〜6回は必要なので、最初からセットコースを選ぶのが結果的に割安です。
ただし、肌トラブルのリスクがゼロではないので、カウンセリングでパッチテストを受けてから契約するのが安心です。
コツ③:キャンペーン時期を狙う
クリニックは春(3〜5月)・夏前(5〜7月)・年末年始にキャンペーンを打つことが多いです。数万円の値引きや麻酔代無料などの特典が付くこともあります。
ただし「キャンペーン期限」を煽られて焦って契約するのはNG。複数クリニックのカウンセリングを受けてから判断するのが鉄則です。
コツ④:追加保証のあるコースを選ぶ
ヒゲ脱毛は5〜6回で満足できる人もいれば、10回以上必要な人もいます。筆者の場合、6回では終わらず追加照射が必要でした。
そのため、「追加1回◯円保証」のあるコースを選ぶと、回数オーバーのリスクを抑えられます。
- ゴリラクリニック:7年間追加1回100円保証
- ドクターコバ:5回終了後は1回100円の無制限保証
このような保証のあるプランは結果的に総額を抑える保険になります。
コツ⑤:交通費・通院時間も含めて選ぶ
意外と見落とされがちなのが「交通費」と「時間コスト」です。自宅や職場から遠いクリニックを選ぶと、1回あたり往復2〜3時間、交通費数千円がプラスでかかります。
10回通えば、交通費だけで数万円、時間にして20〜30時間の差が出ます。料金が安くても遠いクリニックを選ぶと、結局トータルで損をするケースもあります。
費用対効果で見るとヒゲ脱毛は安い?【生涯コスト試算】
「20万、30万って高くない?」と感じるのは当然です。でも、ヒゲ剃りにかかる生涯コストと比べるとどうでしょう?
ヒゲ剃りの生涯コスト試算
一般的な男性が、20歳から70歳まで50年間ヒゲを剃り続けると仮定して試算します。
| 項目 | 金額 |
|---|---|
| カミソリ・替刃(年間5,000円×50年) | 250,000円 |
| シェービング剤(年間2,000円×50年) | 100,000円 |
| 電気シェーバー(5年ごとに買い替え、1台15,000円) | 150,000円 |
| カミソリ負けの皮膚科代(年間3,000円×50年) | 150,000円 |
| 合計(金額ベース) | 約650,000円 |
さらに、時間コストも見逃せません。
- 毎朝のヒゲ剃り10分 × 365日 × 50年 = 182,500分 ≒ 3,042時間 ≒ 127日分
つまり、50年間で金額65万円+時間127日分がヒゲ剃りに消えます。ヒゲ脱毛247,140円と比べると、金額ベースでも時間ベースでも、脱毛のほうが明らかにお得という計算になります。
ヒゲ脱毛の損益分岐点
仮に20万円のヒゲ脱毛を30歳で受けた場合、上記の試算では8〜10年で元が取れる計算です。あとはプラスに転じていきます。
ちなみに筆者がヒゲ脱毛を始めたのは37歳のときでした。37歳から70歳までの残り33年間でヒゲ剃りに払うはずだった金額をざっくり試算すると、年間約1.3万円 × 33年 ≒ 約43万円。今回払った247,140円は、このままいけば10〜15年ほどで元が取れる計算になります。
ただ正直に言うと、これを数字で出してしまった今、思うことは1つだけです。
「もっと早くやっとけばよかった…!!」
30歳、いや25歳で始めていれば、元が取れる年数はもっと短く、そして何より「毎朝のヒゲ剃りに奪われていた時間と肌荒れ」から解放される期間が10年以上長かったはずです。金額の損得以上に、やるなら1日でも早いほうがトータルでは絶対得というのが、37歳で始めた筆者のリアルな実感です。
もちろんこの試算は筆者のケースです。ヒゲの濃さや生活スタイルによって変動するので、数字に厳密さを求めるなら、ご自身のヒゲ剃り頻度とシェーバー代で再計算してみてください。
それでもヒゲ脱毛に向いていない人もいます
正直に言います。全員がヒゲ脱毛をすべきだとは思いません。以下に該当する人は、慎重に検討したほうがいいです。
ヒゲ脱毛が向いていない可能性がある人
- ヒゲが元々薄い:そもそもヒゲ剃りの負担が少ないなら、脱毛の費用対効果は低くなります
- ヒゲを残したいデザインがある:口周りだけ残す、顎のみ残すなどデザイン脱毛は可能ですが、「やっぱり全部生やしたい」と後悔してもヒゲは基本的に元に戻りません
- 光線過敏症・皮膚疾患がある:医師の判断でレーザーが使えないケースがあります
- 数十万円の出費が生活を圧迫する:無理して契約するものではありません。貯金してから検討するほうが健全です
- 短期間で完了したい(3ヶ月以内など):毛周期に合わせて通うため、完了まで1〜2年かかります
これらに該当する場合は、まず家庭用脱毛器を試す、または部分的な脱毛から始めるという選択肢もあります。
逆に言えば、「毎朝のヒゲ剃りが苦痛」「肌荒れが慢性化している」「清潔感を底上げしたい」という人にとって、ヒゲ脱毛は十分に価値のある投資だと筆者は思っています。
30代でのヒゲ脱毛が遅いのかどうかについては30代でヒゲ脱毛は遅い?247,140円かけた会社員が本音で答えますでも詳しく書きましたので、迷っている方はこちらも読んでみてください。
💭 検討してみたくなったら、まずは無料カウンセリングから
公式サイトで無料カウンセリングを予約するヒゲ脱毛の費用に関するよくある質問(FAQ)
Q1. 分割払い・医療ローンは使える?
A. 多くのクリニックで利用可能です。 クレジットカード分割、医療ローン(24〜60回払い)、デビットカード、現金一括など支払い方法は選べます。金利がかかるケースもあるため、契約前に総支払額を確認しましょう。
Q2. 途中で解約したら返金される?
A. 基本的に未消化分は返金されますが、解約手数料が発生します。 解約ルールはクリニックによって異なるため、契約前に書面で確認してください。「クーリングオフ対象外」と言われることもあるので要注意です。
Q3. 学割・ペア割・乗り換え割は併用できる?
A. 多くの場合、割引は1つのみ適用です。 最も割引額の大きいものを選ぶのが基本。カウンセリングで「どの割引が一番お得になるか」を必ず確認しましょう。
Q4. 相場より安いクリニックは怪しい?
A. 必ずしも怪しくありませんが、理由を確認する価値はあります。 広告費を抑えて料金に還元している、学生向け特価、立地条件など合理的な理由があることが多いです。一方で、「麻酔代」「予約キャンセル料」「再診料」などが別途高額な場合もあるので、総額での比較が重要です。
Q5. 相場より高くても選ぶ価値があるケースは?
A. あります。 例えば以下のような価値が料金に含まれている場合です。
- 追加照射保証(5〜7年間1回100円など)
- 麻酔の選択肢が多い(笑気麻酔、高濃度表面麻酔など)
- 吨いやすい立地・予約の取りやすさ
- 医師のカウンセリング体制
「安い=お得」ではなく、自分の優先順位に合ったクリニックを選ぶことが結果的にお得です。
📖 ゴリラクリニックに実際に10回通った30代会社員の体験談はこちら。費用・痛み・効果をリアルに公開しています。
まとめ:ヒゲ脱毛の費用相場と、後悔しない選び方
改めて、2026年4月時点のヒゲ脱毛の費用相場をおさらいします。
- 医療脱毛クリニック:15〜30万円(5〜10回)
- 脱毛サロン:8〜15万円(15〜20回)
- 家庭用脱毛器:3〜10万円(長期利用前提)
筆者は37歳でゴリラクリニックに247,140円を払い、10分の朝の自由と、ヒゲ剃りによる肌荒れからの解放を手に入れました。金額だけ見ると決して安くはありませんが、生涯コスト試算では10〜15年で元が取れる計算です。
正直、もっと早く始めていればよかったというのが一番のホンネです。迷っている時間がそのまま「毎朝のヒゲ剃り」に消えていくので、悩む時間が長いほど損だと、今なら言い切れます。
後悔しないヒゲ脱毛のために、最後にこれだけは伝えておきます
- 総額で比較する(基本料金だけでなく麻酔代・交通費・時間コスト込み)
- 追加保証のあるコースを優先する
- 複数クリニックのカウンセリングを受けてから決める(多くは無料)
- 向いていない人には無理に勧めない(自分が当てはまるかも要確認)
迷っているなら、まずは無料カウンセリングで相談してみるのが一番早いです。カウンセリングを受けたからといって契約する義務はないので、気軽に相談できます。
👉 ゴリラクリニックの無料カウンセリングを予約する(公式サイト)
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💡 無料カウンセリングは公式サイトから
ゴリラクリニックはカウンセリング無料・当日契約しなくてもOKです。料金プラン・店舗一覧・Web予約フォームは、すべて公式サイトで確認できます。話を聞くだけでも、自分に合うかどうかの判断材料になりますよ。
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